人材派遣会社に強い、名古屋の社会保険労務士・税理士法人です | TOPへ戻る

お問い合わせ

052-212-7443

Menu

close 閉じる

お問い合わせ
052-212-7443

派遣業 特化記事 バックアップ

派遣業・有料職業紹介業に強い社会保険労務士事務所です。

ザイムパートナーズは、派遣業・有料職業紹介業といった『ヒトで困っている会社をサポートする会社』と一緒に成長していく社会保険労務士事務所です。ここでは、派遣業・有料職業紹介業に特化した記事を
アップしていきます。

標準報酬月額の特例改定を使って、派遣スタッフの社会保険料を取り戻す
派遣会社向け~雇用調整助成金の活用について
派遣スタッフの雇止めと、ADR利用による紛争解決
派遣会社の社会保険・源泉所得税等の特例猶予の利用について
派遣会社が受け取る「休業による損害賠償」があるときの注意点
2020年4月からの、派遣業許可申請後~許可日までの待機期間にすべきこと
コロナショックにおける派遣契約解除と一時休業の補償の違い
2020年4月10日時点の雇用調整助成金(派遣会社が申請するときの問題点)
業績悪化時は、法人税の繰戻還付で基準資産を増やす。
派遣会社にも雇用調整助成金は使えます(コロナウイルス対応版)
労使協定方式における協定書は、監督署への提出は不要です 
労働者派遣事業報告書の令和2年4月以後の書式
労使協定方式においては、通勤手当実費の定義が重要です
労使協定のイメージ が新たにアップされました
公的機関に関する改正労働者派遣法のよくある質問からの考察
派遣先均等・均衡方式に関するQ&Aがアップされました(食堂の派遣スタッフ利用)
労使協定方式では、労働条件通知書に賃金内訳を表示するのか?
派遣先均等・均衡方式と労使協定方式の違いのマトリクス
能力・経験調整指数を使いこなす派遣会社になりませんか?
労使協定方式に関するQ&A【第2集】が公表されました
自然災害で派遣先から休業と言われた場合、派遣元はどう対応すべきか
労使協定方式での退職金設定を考える
登録型派遣での労使協定方式
派遣先均等・均衡方式における比較対象労働者の選択順序
派遣会社の脱税は増加基調?
労使協定方式における地域指数の考え方
協定対象労働者の賞与・手当で、前年平均額を使用する場合
9月26日セミナー開催。第3回 期限まで6カ月?「同一労働・同一賃金」派遣会社がとるべき対応~実践編
労使協定方式における賞与額の記載パターンは、4つです
労使協定方式での賃金支払方法は、5パターンある
2020年改正派遣法に違反してしまったときの厳しい罰則
労使協定方式における賃金決定パターンは8通り
特定技能に関する職業紹介を行う場合は変更の届出が必要です
派遣元会社における、労使協定の周知ポイント
特定技能1号の派遣はNG。職業紹介はOK
派遣先均衡・均等方式の比較対象労働者
2つの局長通知、どちらを採用すべき?
労使協定方式では、派遣スタッフの退職金も決めないといけないのか?
労使協定方式で派遣スタッフの給与を決める場合の協定フォーマット
労使協定方式の代表者選出の注意点
派遣スタッフ向け評価制度のイメージ
2019年4月からの新しい在留資格『特定技能』では、派遣できない
平成30年労働者派遣法改正の概要<同一労働同一賃金>が公表されました
2019年度からの派遣社員の残業管理
2020年4月より、派遣スタッフの賃金はこうやって決まる?
パブリックコメント~派遣元が講ずべき措置に関する指針の一部を改正する件(案)
(派遣で働く皆様へ)平成27年9月30日施行の改正労働者派遣法に関するQ&A
出向者を派遣することの是非
同一労働同一賃金ガイドラインのたたき台(派遣労働者に関する部分)
2019年4月からの派遣スタッフの有給休暇

続きを見る

 

社労士法人ザイムパートナーズ

社会保険労務士法人ザイムパートナーズ

〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-8-12 伏見KSビル6階 
TEL:052-212-7443

Copyright © 名古屋の社労士法人ザイムパートナーズ All Rights Reserved.(S)

ページトップ